読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

soars,

空を翔ける君をずっとみていたい

ファンを自然体でいさせてくれる裕翔くんについて

「うわぁ、好き…。」

とアイドルに対して、自分の感情がじんわり表現するようになってきたように感じるこの頃。。

 

まだ自分が教育課程にあった頃は、

「ギャーーかっこいい!死ぬ!」という刹那的な発狂ばっかりだったように思います。

もちろん今でも発狂したりしてますが、とりあえずそれはおいといて。

 

今回は、自分の好みが裕翔くんであって、それが自分を自然体にさせてくれるっていうことをつらつらと書いていきます。

ものすごく当たり前のことなのですが、すごく大事だなぁって思ってしまって。

 

 

昔と比べて自分が決定的に違うなと思うのは、自分の心の琴線に、好きな担当の内面性などをのせて響かせるようになってきたところかなと思います。それなりに歳をとって経験値積んだからとかそういう理由なのかなぁ。

わからないけれど、

裕翔くんのことは、本当にそういう風に捉えてしまう。

裕翔くんの物の見方とか、性格とか、好みとか、使う言葉とかそういう、"世界を把握する姿"がとても響いてきます。

 

好きになってからまだまだ年月は大変浅いのでようやくじわじわわかってきたからでもあると思いますが…

このところ、自分の心の琴線に触れるがごとく、裕翔くんは至近距離でじゃんじゃかかき鳴らしていきます。

「うわぁ好き…」の連続。笑

多分オフショットとか、裕翔くんの特集記事だったり、本人が語ったりする機会が日常的にあるからなんでしょうね。

 

最近の話だと、

ゆとぺ金木犀(2016/10/16)や、新宿御苑ロケ地巡り(ST1月号)など、特に震えました。

あとは、リトラでごはんを美味しそうに食べることも、メイキングで見る一分一秒を無駄にしないような生き方も、スタッフや舞台裏で働くひとやものに感謝を忘れない姿勢も。

「好き」が溢れます。

あれ、好みの話になってきた??

 

でもこれ、 恋の好きとは違うんだろうなーとうっすら思います。恋は好きすぎて苦しいことが多いとすれば、これは「裕翔くんのことを好きそのことが嬉しい」で、かなり肯定的で持続的な感情です。

 

この感情を持ってると、凄い自分が自然体でいられるんですよね。

ハラハラドキドキしないで良くて、自分の琴線に触れてきて、新しい一面も見せてくれる。

いい子だなーって思うことが多いのは、この自然体にさせてくれるなんか安心感があるのかもしれません。

 

だから、中島裕翔は、私のようなファンを自然体にいさせてくれるアイドルだと思ってます。

あんまりうまく表せてないですね。

 

 

 季節の変わり目だったり、世の中の空気だったり、映画やアニメだったりを、裕翔くんの心のファインダーを通して見る世界は素晴らしい!

 

裕翔くんは、みんなが「いいね」って共感できるようにわかりやすく話してくれる、表現してくれてるんだろうなとも、思います。

仕事だからそうしてるのかも??

けど多分本人だって無理してたら続けられないと思うから、彼のありのままの自然体が大部分じゃないかな。

それに共感できることがすごーく嬉しい。

 

なんかポエムみたい笑になってしまったけれど、

これからも、裕翔くんが世界を切り取る姿、それを取りこぼすことのないように見守っていきたいです!